レイプ犯罪妄想をしてしまうあなたのためにレイプ物無修正アダルト動画に特化して紹介しています!

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狙うなら夜だろう。 理由は言うまでもない。人通りが少ない夜を狙うのは当たり前だ。
俺がトイレレイプをするのなら公園を希望する。
駅のトイレなどは叫ばれたら、駅長や警察に見つかり捕まってしまうし、
万が一に防犯カメラに捕らえられていたら御仕舞いだからだ。
それに公園レイプならそんなものを気にしなくて良いし、何よりセックスに集中することが出来るからだ。
さて此処から俺の爆裂妄想レイプをお聞きいただこう。
ターゲットは一人で夜道を歩いている若い女性だ。
帰宅時に急に催して公園のトイレに駆け込んで来たところを狙うのだ。
詳しく言えば、個室のドアを閉めて、下着をずり下ろすするっと言う音が聞こえた瞬間
「俺、参上!」というわけなのだ。
あ、鍵…まぁいいか。
もちろんその時には、チャックから俺のジュニアも参上している状態なのだ。
準備万端、用意周到だ。
トイレの周囲に人が居ないか等は十分に確認済みなので、そのまま俺も堂々と同じ個室に入り込む。
突然の男の登場にパニックになり叫ぼうとする女の口は早速俺のちんこで塞いでやる。
「噛むんじゃねぇ…ぞ?」
と初めてのレイプで想定できていないので、噛み千切られないか多少びくびくしながらも、
女の頭の髪の毛を鷲掴みにし、ゆっくり腰を振る。
俺のケツが、腰を振るたびに冷たい壁にパスンパスンと当たって、
少し痛みを感じながらも快感を求めていっそう激しくする。
中は相当狭いが、その狭さがトイレレイプの醍醐味だ。
「おやおや腰をもじもじさせているけど、どうしたんだい?オシッコを我慢しているんだろう?それともウンチかな?」
とニヤニヤしながら当たり前のことを聞いてみる。
彼女が苦痛の表情を浮かべながら、首を横に振るのは想像できている。
しかし俺はその彼女の口の中にちんこを突っ込んでいるのだから横の動きも気持ちがよい。
ますます興奮した俺は、一旦女性の口に突っ込んでいるちんこを口から抜き、すかさずハンカチを口に突っ込む。
おっと因みにハンカチは、かれこれ半年は洗っていないんだがね。
彼女をトイレの洋式の便器にM時で開脚させた状態で座らせ、
下から覗き込み、たんまりとまんこの映像を視界に焼き付ける。
この子は当たりだ、綺麗なピンク色をしている。
なんて確認した後に、彼女の下腹を押して膀胱を刺激しまくる。
限界に達した彼女は、顔をゆがませながら
しびびびびびびび!っと、ウルトラマンばりの光の光線のごとく俺の顔面めがけて、放尿する。
「うわぁぁぁぁぁっぁぁっと!!」
危うくおぼれるかと思いながら、予想もしていなかった神様のプレゼントに喜びながら、聖水の味を堪能する。
俺はキメ顔をして、顔に掛かった聖水を舌で舐めまわしながら
「フッ・・・・・・まさか顔に掛かるとは思わなかったよ」なんてつぶやくんだ。
まんこを覗いて見れば良い感じに尿でまんこが濡れ、
僕の出しっぱなしのジュニアを迎え様としてくれている。
「今入れてあげよう…」
そういってトイレレイプにより僕の童貞が終わるのだ。